パパー、緑色の救急車が僕を迎えに来たよー

どうでもいい事を自己満足の為につらつらと書き綴る日記です。 少々、痛い感じなのは気のせいじゃありません。

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アゲハ蝶

もうすぐ仕事が終わる。
残す所後約2週間、正にラストスパートなわけです。
でまぁ、辞めるに向けて少しでも多くマネーはあった方がいいわけでちょこちょこバイトなんてやってます。
会社としては、副業禁止ですがもう辞める身分なんで正直関係ありません。
派遣で単発の仕事をやってたんですが、もっと割りのいいバイト無いかなぁなんて探してたんですよ。

んで、チャレンジャブル・スピリッツ溢れる俺はキャバ嬢の送りドライヴァーなんてバイトに手を出した訳ですよ。
時給制では無く一人送ってなんぼの商売なのですが、実働2~3時間で五千円前後(人数・距離で変動あり)+ガス代支給となかなかの割の良さなんです。
夜の蝶の運び屋とは俺の事だ。




お給料がいいのももちろんポイントなのですが、普段相容れる事の無いキャバ嬢とお近づきになれるかも!?
    ↓
嬢を送って上手い事…ゲヘヘヘ

なんて、妄想しながら適当に選んだ店(パソの求人サイト)に電話して面接に行って来ました。
面接前から我が愚息は希望に打ち震えてバッキバキだった訳ですが


















 熟 女 ク ラ ブ






って看板に書いてありましたよ。
バッキバキだった愚息もしゅんとしちゃったYO。

     幼虫が蛹へ
       ↓
     蛹から蝶へ
       ↓
     そして土へ変える←今ここ

ちょいと、旬を逃した蝶達ばかりでした。

  俺

(´・ω・`)
(´・ω・`:
(´・ω・:;
(´・ω;:.
(´・;:',.
(´;.:',
(:;',.
:';.,
;.',
',
.
.
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(`・;:',.
(`・ω;:.
(`・ω・:;
(`・ω・´:
(`・ω・´)




しかし、それもなかなか悪くない。
俺の性の守備範囲の広さは異常。



いや、まぁ喋ってみるとキャバ嬢っても熟女っても普通の女の子なのな。
もっとこうお水の花道よろしくどろどろの人間模様があるに違いない!!なんて思ってましたが、以外にそんな事は無いらしく車の中での会話と言えば
「店長むかつく」とか
「○○ちゃん、良く食べるよねー」とか、もう普通。

ぼかぁね、もうがっかりだ!!
「ナンバー1に成る為には、あの邪魔な○○を蹴落としてやるわ!!」位の愛憎劇はやってもらわないと期待外れもいいとこですよ。


あぁ、取り乱しました。
普通考えたトコで口には出さないですしね。



そういや、こないだお店で出してると言う一袋千円の「かっぱえびせん」 を頂きました。いたって普通のえびせんでした。
近年まれにみるインフレ価格を見るにつけ、僕にはドライヴァーがお似合いだなぁと心から思いました。
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新天地

いよいよ、3月5日からの段ヴォールハウス暮らしが目に見えて来ました。
いくら暦の上では「春~スプリング~」と言えども…
あぁ、なんかそんなタイトルの歌を歌ってたグループがいましたね。なんか一人捕まりましたけどね。
閑話休題、暦の上じゃもう春な3月でもさすがに、段ヴォール暮らしは生命の危機の予感。

なので、清水の舞台から飛び降りて、更に下には針の山位の覚悟でレオパレスを借りる事にしました。
アパートの契約更新に6万程お金が掛かるってんで、アパートを出る事にしたんですがレオパを2週間借りると約7万位掛かるそうです。





更に高くついてんジャン… ('A`)
まぁ、背に腹は変えられない。死ぬよりはましですね。
…とでも思ってないと心が折れてしまいそう。

真夜中の純潔

僕ん家のtoiletって、やっぱ豪邸だから内側から鍵が掛けられるんですよ(至って普通)。
一人暮らしだし、普段鍵なんてそうそう使う事がないわけですよ。
っつうか、一人で住んでてtoilet入る度にいちいち鍵かけるヤシがいたらむしろアフォかと。



んで、まぁ、豪邸だから所々ガタも来てんのね。
その高性能なオプションの一つに、俺の意思と無関係にトイレのドアに鍵が掛かると言う機能が付いております。
普通にドア閉めたつもりが鍵が馬鹿だからセルフロック。誰もいないのに鍵が閉まっちゃう。
でも、俺も慣れたもんなんでちっともあせらないのです。
外からドライバーで鍵をチョチョイとやれば簡単に開くのよ。既に職人の域ですね。
内側から鍵しても外から簡単に開くんじゃ鍵としての意味は皆無なのですが、簡単に開かなくても困るのでまぁ良しとしましょう。
そんな素敵フルな僕ん家のトイレなんですけど…


こないだ夜中、突然の便意に襲われたんですよ。
何を悪い物喰ったのか自分でも分からないのですが、ここ最近でも1番の便意。かなり強烈。
もうね、一瞬でも油断したらそれが即命取りになりそうなかつてない激しい便意です。

しかし幸いな事に既にマイハウスに辿り着いた後でした。
これが出先なら顔面蒼白、内股になってトイレを探すところでしたけど。

さぁ、トイレのドアを開け嬉し恥ずかしのウンコターイム。おもっきし捻り出し、心も体もすっきり爽快にな









…ん!?
トイレのドアを開け

















                  …(゜Д゜;)






















          あ、開かない…



鍵閉まってるやんけ!!!
どうやら、朝出掛けに用を足した時にまたオプション機能が発動していたみたいです。

ヤヴァイ、ヤヴァイよ。この便意はヤヴァイよ。
落ち着け、俺。落ち着け。

この状況下での判断ミスは命取りに繋がります。
こう言う時こそ、冷静な行動が求められるのです。
ジークジオン、ジークジオン。

まず、俺は 何をすべきか?





…(゜д゜)


……(゜д゜)


………(゜д゜)














!Σ(゜∀゜)



そうだ!
ドライバーがあるじゃないか!!!


そう、いつもの様にドライバーでチョチョイと開ければ万事解決。
何の役にも立たないと思ってたスキルがこんな形で役に立つなんて!この世の中に、何一つ無駄な事なんて無いんだね。
今、分かったよママン。

いつもドライバーを入れてるプラスチックの箱に狙いを定めます。
よし、この引き出しを開ければドライバーが…
























         無 い


















えっ、なんで??
いやいやそんな事は無いハズ。いつもここに入れてあるんだもん。そうなんだもん。
一度、ホッとしてしまった為か肛門をノックしているウンコがさっきよりもエスカレートしてやがります。マジ洒落にならん。

おかしい、おかしいよ、ママン。
どこにもドライバーが見つからないよ。
!Σ(゜∀゜)
そうか、この引き出しの奥にはいっ


























入って無えっ!!(゜Д゜;)





何処だ?何処にあるんだ?
冷静に考えようとするのですが、俺の肛門を攻める奴に情けはありません。
本屋で本を選ぶと、ウンコしたくなるのと一緒でこう言う時の長考は逆効果です。考えれば、考えるだけウンコが近づいて来やがります。

この時の俺、きっともの凄い顔してました。
多分、ちょっとベソかいてた。
ウンコがしたいのと、ドライバーが無いのとでもう半狂乱。
手当たり次第にドライバーを探しますが一向に見つからない。
ヤバイ、このままじゃウンコ漏らす。
27歳のいい大人が、自分の部屋でウンコ漏らすなんて有り得ない。
そんな事になったら、もう上を向いて外を歩けない。
お天道様に顔向け出来ない。
しかし、ドライバーは見つからない!!
でも、ウンコしたい。
見つからない、ウンコしたい、見つからない、ウンコしたい、見つからない…






























     い っ そ 漏 ら し ち ま う か





















ハッ、いけない!!
((((;゜д゜))))
今、一瞬あってはならない思考が頭をよぎりました。
人間て追い込まれると、想像も出来ない事を考えるみたいです。
しかし、このままでは確実にウンコ漏らしです。
もうお腹の許容範囲はとっくに、活動限界突破中です。


こうなったらもうなりふりかまっていられない!!
もう考えるのも疲れたので、いや、まともな思考が出来なくなったので力技で押し切るしかない!!
もうドアがぶっ壊れたって構わない!!うんこもらすよりかはましだ

僕はドアノブを無我夢中で回しました。
さながらパニック映画で、怪物から逃げてる主人公が密室に閉じ込められた時にドアをガタガタ言わしてるかのごとく。あぁ、わかりにくい例えだ。







回す、回す、回す!!


回す

回す回す

回す回す回す

回す回す回す回す

回す回す回す回す回す









回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す
回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す回す
本気でドアノブクラッシュさせる勢いです。むしろぶっ壊れちまえ!!
と、その時…



ガチャッ!!







アイタ━━(゜∀゜)━━!!


奇跡が起こりました。
俺の願いが通じて、トイレへの扉が開かれたのです。
きっと俺、いい顔してた。
それはまるで、初めてサイババの奇跡を目の当たりにしたインド人の様に。
あまりの嬉しさにうんこ漏らすかと思った
生きてるってこんなに素晴らしい!!
好きにウンコ出来るって素晴らしい!!
いいな、いいな、人間っていいな♪


こうして、なんとかウンコを漏らさずに済みましたが、一歩間違えば今頃出家して俗世間を離れてるところでした。
ウンコ漏らしのレッテルを貼られながら生きていくなんて、そんなの俺には耐えられない。
良かった、本っ当によかった。

つまりだ、備えあれば憂い無し。
おまいらもドアを開けるスキル位身につけておけよ!というお話なわけです。


ちなみに、ドライバー探してる間はずっと「ウィリアムテル序曲」が流れてた。
んで、肝心のドライヴァーはちょっと前に車で使うのに持ち出してたっつぅ落ちでした。

俺の馬鹿(´・ω・`)

国家権力 対 俺

僕ね、仕事柄夜遅くなる事が多いんすよ。
こないだも、仕事終わったのが午前様(死語)で肌を刺す寒さに凍えながら店の鍵を閉めてたんです。

よし、んじゃ帰ろうかと車のエンジンをかけたら、なんか店の駐車場に車が一台くるじゃないですか!?
「んだよ、無断駐車かよ」とか思い、お引き取り願おうかとその車に近づいたんですよ。
「こんばんはー、何してんのー?」












あら、お巡りさん。ご苦労様です。
いや、今からかえ















    Σ (゚Д゚;)  


















え、何で俺が質問されてんの?
「君、ここの店員さん?」
え?ハイ、そですけど…



え?

え?

エエエ?

何これ?
俺もしかして職質されてんの?
今さっき鍵閉めて出て来たじゃん。
「最近物騒だからさぁ。
お兄さん身分証とかある?」
いや、身分証て!?
ちょうど今店に鍵閉めて出て来たじゃん!?ジャストNOW!!
ネクタイも締めてんじゃん!?





























アァ、そぅか。
怪しいですもんね、僕。  

僕んトコの会社、社員なんてでっち奉公(変換出来ず)位にしか思われてないので、社員証やまして名刺なんて物はかけらもありません。出す物は無いので、素直に無いと言うと
「こないだこの付近で、夜お店の金盗まれたトコがあってねぇ。」


ネクタイ締めてても、盗っ人扱いですか?そうですか?
うーん、他に身分証になりそうな物???
あ、社会保険!?
そうだ、そうだ。保険証があったじゃん!!
























…家に。('A`)   
駄目だ。俺、保険証は持ち歩きしないんだった。
さて、どうしたもんか!?


「なんか無いの?別に疑ってるわけじゃないんだけどね。」
おもっきり、疑ってんね。舐めんなよ、この国家の犬
(゚Д゚)ゴルァ!!
あ、そだ。店の鍵。
こそ泥じゃ鍵は持っていまい。
あの、店の鍵あるんで今開けてみますね。
俺「えーと、これが自動ドアの鍵で…」

何で俺は警官相手に、開錠showをしてるんだろう?
何で鍵を一つ一つ説明してるんだろう??
熱弁の甲斐あって、ようやく納得された様子のお巡りタン。
「いや、怪しんでたんじゃないんだけどごめんね。」

ウッサイ馬鹿!!
こんな善良な市民に職質してる暇があったら、もっと犯罪犯しそうな奴に職質しろよ!!


























…だから俺なのか

ライフライン

給料日まで後2日、残金17円。
一端のいい大人が小学生より金持ってねぇぇぇっ!!

僕ね、趣味でたしなむ程度なんですが、スロットルをやるんですよ。
スロットル。
はやい話が、今月大負けしちゃいましてここしばらく極貧の生活を送っていたんですが、とうとう残金が3桁を切ってしまいました。ちくしょう、アラジン!!!(血の涙)

でも、まぁ残り2日まで来たんで今日は有り金はたいて贅沢しようと思いまして『牛丼のすきや』へ行っちゃいました。
財布の中には450円と言う大金がチャラチャラ言っています。
今日の食事は、言うなれば最後のライフライン。
次の食事は、もしかすると2日後かもしれません。
えぇ、迷いましたよ。大いに迷った。
牛丼にすべきか、それとも豚丼か??はたまたカレーを食すべきか??
散々迷いましたが、ここはカレーを食すべきだとの結論に達しました。個人的には、ここのカレーはコ○イチのカレーより美味しいと思っています。いや、絶対旨い!!
そんな美味しい物を食べて死ねるのならば、我が人生に一偏の悔い無し!!
出来る限りの大声で頼みましたよ。
「おんたまカレー・並」
おんたまカレー=カレーの上に温泉卵が乗ってる魅惑の一品。
正に夢の競演。並頼むあたりに哀愁漂いますが…
どの位夢なのか例えるなら、MAX&太陽とシスコムーン。
あぁ、あんまり夢じゃない。
期待に胸を膨らませて待つこと数分。
カレーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!!


色、艶、香り共に申し分無し。
相手にとって不足無し。一世一代の大勝負とはこの事か??
その味、そのヴォリューム!!
ここ数日ライス+ふりかけとかの貧弱な食事ですごした僕には刺激が強すぎる!!ワォ、鼻血出そう。
あぁ、例え今日死んでもかまわない。もう、なんかそんな気にさえなってしまいます。
久しぶりのカレーに大満足。これで残り2日戦う準備は出来ました。
後は、会計をすましてお家へ帰るだけです。

どれどれ??おんたまカレーは440円。
俺の手持ちは450円。おおっ、10円もお釣りがあるじゃないか。
えー、400と10、20、30、よ…
よん…









よ…













                         …(゚д゚)














10円たりないんですが















ねぇ、後10円は???
10円は何処なの、ママン!!!

無い、無い!!!
何度財布をひっくり返しても、ポケットをがさがさ探してもあるはずの10円が見つかりません。
フワイ?何故??どうしてだぜ??
何度探しても無い物は無い。
店員も怪訝そうな顔で俺をみてるし、これ以上待たす訳にもいかない…
意を決して俺は言いました





















「…すいません。後10円どうやっても無いです。」

それを聞いた店員。
店員「少々お待ち下さい。(・∀・)ニヤニヤ」
どっかいっちゃいました。
恐らくは偉い人の所にでも聞きに行ったのでしょう。

レジにぽつーんと残される俺…
もうね、もう店内全員が俺の話してる錯角に陥るよ。
( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` ) 
いや、そこの家族連れ。俺を指指さないでくれ…
あぁ、もう死んでしまいたい。
っつか、店員は何をしてるんだ!!早く帰って来い。




暫くして店員が帰って来て
店員「後10円無いんですよね???」
俺「     …はい。どうしても無いです」
店員「今回は構わないので、次回から注意してください」
(・∀・)ニヤニヤ
俺「…すいません。ありがとうございます。」
店員に一礼し、逃げる様に店をでる俺。
何で俺がこんな若造にぺこぺこせにゃならんのだ!!
いや、悪いのは俺なんだが…

あー、絶対今日の店員の話題一人締めだよ!!
あのすきや頻繁に行ってたのに、もう二度と行けない。
て、言うかもうこの町に住んでられない!!
まぁ、引っ越すんだけど…















27 歳 10 円 で 人 生 棒 に 振 る の 巻 き

履歴書

履歴書って重要ですよねー。


今の仕事なんですが、販売をしてまして一応お店では偉い人なんです。
アルバイト希望の子達を面接したりもするんですが、履歴書ってすごくその人の人間性が出ると思うんですよねー。

細かく書く人は、ちょwwwおまwww良くここまでたくさん書いてきてんなwwwって位書いて来る人もいます。
逆に、書かない人は 名前・住所・年齢 以上!!! なんて人もいやがります。
↑は極端な例ですが、アルバイトと言えどもちゃんと仕事する意思があるんなら履歴書の空欄位は埋めて欲しいものです。
それが、例え趣味:音楽鑑賞なんてベタな書き込みでも無いよりはましってもんです。


ちょっと前になるんですが、フリーターの女の子を面接したんです。
履歴書もパッと見た感じきちんと埋まっていて、挨拶もはきはきしてて第一印象はいい子そうでした。
軽く挨拶して、履歴書を読んでいたんですが最後の最後自己アピールコーナーみたいなところに
「明日からでも入れます。きっと力になれると思います(笑)」
うんうん、そうか力になれるか。よし、分かった。






うん、不採用。
もういいから、帰ってくれ。




何ですか?(笑)て。
面接中に吹き出しそうになりましたよ。
今日日(笑)ってのも、そうそう使う機会無いっちゅうのに、それを履歴書に書いてくるとは。
そこに痺れる、憧れるぅぅぅっ!!
けどね、我が社では、そんな10年先逝くセンスの持ち主は扱いきれないよ。
君のセンスを受け止める事が出来る会社を探してくれたまえ。


何が言いたいのかと言いますと、第一印象が良くても履歴書の書き方一つで即不採用になってしまうのです。
かっこ笑かっこ閉じるを、履歴書に書く人もそうそういないとは思いますが面接してる人間は以外と履歴書は見てますよ。

もうすぐ引越し

実は俺もうすぐ引っ越すんです。


ややあって、今いる会社を辞めるんですけどそれに伴って今いる部屋は引き払うんですが…
一応引っ越す日は決まってて3月5日。
が、さしあたって5日~住む場所が決まって無い。
っつうか、住む場所も無いのに家出んなって感じなんですけど、まぁいろいろあって今更変更が出来ないのよ。
後1ヶ月でどうにかしなきゃなんないんだけど忙しすぎてどうにもなんないんだな、これが。
このままじゃ、リアルホームレス。ちょい昔風に言うなら家無き子。
まじ、洒落になんない。


こないだ、TVでホームレス密着24時みたいなのをやってて、ホームレスの家を強制撤去みたいなのがやってたんです。
俺もこうなるのかなぁ??と思うとホムレスのおっさんを無理やり立ち退かす市役所の奴らに異常に腹が立った。
ホームレスにこんなに、感情移入出来る日が来るとは夢にも思わなかったよ、ママン!!
家に住みたくても住めない人だっているんだぞ!!









いるんだぞ…



タイムリミットまで後僅か、果たして俺はどうにか出来るのでしょうか?

出来る自信が無い… _| ̄|○

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yapou

yapou

久しぶりの更新ついでにブログの見た目も変えてみました
微妙に見づらい気がしないでもない

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